「型と花と 釜我敏子の型絵染」展の空間デザインは古賀市在住の坂崎隆一さん

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ただいま、福岡県美術館で開催されている、「型と花と 釜我敏子の型絵染」展。

こがきもの女子部としては、とても気になっていました。
着物は、本当に知れば知るほど奥深く、学べば学ぶほどもっと知りたくなります。
そして、こういう展示会にも足を運びたくなります。

会期:平成27年11月29日(日)〜平成28年1月17日(日)
開館時間 10:00〜18:00
入場は17時30分まで 会場福岡県立美術館4階展示室
料金 一般:700円 (500円)
高大生:500円 (300円)
小中生:300円 (200円)

しーかもー。
着物割引きがあるんです。着物で来ると団体料金価格になるそうです。

古賀市を代表するアーティストさんが空間づくり!

なんと、こちらの展示会の空間づくりをされたのが、古賀市在住のアーティスト、坂崎隆一さん。
「展示物以外全部」をプロデュースされるそうです。

空間アーティスト!

どんな素晴らしい作品であっても、展示方法一つ、そのスペースによって、よくも悪くもみえるものです。
「場づくり」「空間づくり」って、とても、大事です。

坂崎さんは、古賀市の地域活動でも活動されておられます。

えーと。

とりあえず、古賀市広報の新春号を楽しみにしていてください。
ごめんなさい、ここまでしか言えませんー!

展示会、何とか都合していこうと思ってます。
写真撮影が大丈夫なら、レポートしてこようと思ってます♪

【記事を書いた人】
初代編集長 戸田 ハイパーローカルメディア古賀すたいるの編集長をやってます。 古賀に特化した、古賀の人の役立つ情報を発信しながら、 市外の方にも、古賀の魅力を伝えて、しってもらいたいと思ってます。 読書会、手帳カフェ、まわしよみ新聞を定期的に開催してリアルとも つながる、場づくりを実験中。大阪出身、古賀歴4年目。 小学校4年生のムスメと、年中さんのムスコがいます。 【趣味】読書。有川浩から紫式部まで。ライフハック系までなんでも読みます。 【好きな言葉】出会いは偶然、恋は必然。

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