鬼王荘さんで薬王寺の水で淹れたコーヒーをいただいてきました【せんきょ割2017レポート】

薬王寺の一番、奥座敷にある鬼王荘さん。
これだけ方向音痴で、GoogleMapが手放せない私でも迷わない一本道でたどり着けます。

き、気温がすでに違いますね。紅葉はまだまだこれから?なのか、一気に進んじゃうのか?

この奥にはダムがあるそうですが、見に行ったことはないです。
いつか、家族でいってみたいなー。

さて、今回は「せんきょ割」で鬼王荘さんに来てみましたー!
すごいことに、何も注文しなくても、来てくださるだけでコーヒーどうぞ!とのことでした。

が。美味しいコーヒーにはスイーツがほしいということで、回転焼きを別途注文。
入ってすぐの談話コーナーは、まるで自宅のリビングのようにくつろげます。

うちの子どもたちは、鬼王荘さんに来ると、ずっと本を読んでます。コーヒーはとっても美味しいですよー。

今回、特別に!栗の渋皮煮をサービスしてくださいました。
これは、せんきょ割のサービスではないです。
女将さんの心意気だと思われます。とっても大きくて甘くておいしかった!

コーヒーだけでも、お風呂だけでもどうぞ!とのこと。

これからの季節、紅葉を楽しんだ後に、カフェ感覚で利用できる素敵な旅館ですよーもちろん、ランチもあります(予約オススメ)

 

【記事を書いた人】
初代編集長 戸田 ハイパーローカルメディア古賀すたいるの編集長をやってます。 古賀に特化した、古賀の人の役立つ情報を発信しながら、 市外の方にも、古賀の魅力を伝えて、しってもらいたいと思ってます。 読書会、手帳カフェ、まわしよみ新聞を定期的に開催してリアルとも つながる、場づくりを実験中。大阪出身、古賀歴4年目。 小学校4年生のムスメと、年中さんのムスコがいます。 【趣味】読書。有川浩から紫式部まで。ライフハック系までなんでも読みます。 【好きな言葉】出会いは偶然、恋は必然。

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