【想伝書のレッスン】来年の干支に ちなんで「とり」を描く!@きものdeおしゃべり会【11月20日】

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10月24日わくわくサロンにおいて、想伝書古賀出張教室が、にぎやかに楽しく開かれました。
なんと、11名ものご参加をいただきました。

講師は想伝書の創始者、東條先生。
奈良にお住まいだったので、関西弁が聞けて、ほんわか幸せになります。
古賀市、大阪人だらけなので、今後もぜひ、関西弁で通してください。

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心に効く癒される筆文字 大切な人に感動を

 

とっても楽しい講座

初めての方、2回目の方、3回目の方と。
まずは、2回目以降の人も、「ありがとう」を書きます。

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「まるまるまる」

「しゅっ、しゅっ」と言いながら、丸を書いたり、払いを描いたり。
文字を書くというより、本当に絵を描いているみたいです。

初めて参加された方でも、2時間後には素敵な「ありがとう」が仕上がる嬉しさ。この「できた!」という感覚が脳の「アハ体験」につながるんじゃないかと勝手に思ってます。

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そして、2回目の私は、「ありがとうございます」まで描きました。
ここまで、書けると、絵を描いてる気分です!

11月の講座のお知らせ

さて、この想伝書をやってみたい!という声が多く、さっそく11月の予定を・・・と相談して。なんと、次回のこがゆず&きものdeおしゃべり会の時に開催することになりました!

次回は年賀状に間に合うように素敵な「とり」を覚えて帰りましょう!

日時  2016年11月20日(日) 14:00~16:00
場所  わくわくサロン(古賀市天神1-3-12)
参加費  2700円
※なるべくおつりがないようにお願いします
定員 10名
持物 ぺんてる筆太字 2回目以降の人はお手本・お名前の見本
お申込み 想伝書古賀教室:お申込みフォーム

※ご予約優先ですが、当日、お席があった場合には受講することは可能です。
※当日、筆を購入される方は、1080円で購入可能ですが、事前にお知らせください。

 

【記事を書いた人】
初代編集長 戸田 ハイパーローカルメディア古賀すたいるの編集長をやってます。 古賀に特化した、古賀の人の役立つ情報を発信しながら、 市外の方にも、古賀の魅力を伝えて、しってもらいたいと思ってます。 読書会、手帳カフェ、まわしよみ新聞を定期的に開催してリアルとも つながる、場づくりを実験中。大阪出身、古賀歴4年目。 小学校4年生のムスメと、年中さんのムスコがいます。 【趣味】読書。有川浩から紫式部まで。ライフハック系までなんでも読みます。 【好きな言葉】出会いは偶然、恋は必然。

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